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「 PC・ネットワークオーディオ関連 」 一覧

Roonの恐るべき(?)機能――Roon上のメタデータを音源にタグ付けする

 内容が内容なので、ずっと書こうか書くまいか迷っていたのだが、いつかは誰かが書くだろうし、先んじて書いておくことにする。  「ユーザーの音源そのものには一切手を加えない」というのが、当初から

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さらば、ChorusDS

コントロールアプリの検証 2014 『ChorusDS』 コントロールアプリの検証 2014 『ChorusDS HD』 【祝】ChorusDS復活!!!  2014年に厳密な検証を

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今度こそさらば、SongBook

さらば、SongBook おかえり、SongBook  最初にさらばと言った途端SongBook HD(iPad版)とSongBook 2(iPhone版)が登場したSongBook。

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【OpenHome】TEAC NR-7CD

 せめて私だけでも、OpenHomeはいいぞと言い続けよう。  それはそうと、(わりと前から)OpenHomeのロゴマークが新しくなった。  というわけで、IFAで発表されたTEA

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続・ネットワークオーディオとOpenHomeとRoon Ready

ネットワークオーディオと「OpenHome」 ネットワークオーディオとOpenHomeとRoon Ready ネットワークオーディオの「プラットフォーム」  Roonがあれば他には何

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続・Roonの「魔法」の正体と、その限界

Roonの「魔法」の正体  Roonを紹介するにあたり、その機能について、当時Roon LabsのHPにあった上の画像をもとに「魔法」という表現をした最初の段階から、ずっと言って

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【レビュー】SOtM sMS-200 運用・音質編 【RoonReady】

【レビュー】SOtM sMS-200 外観・仕様編 sMS-200でSpotifyを使ってみる  中身を覗けばPCだったsMS-1000SQ Windows Editionとは異なり、

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【レビュー】SOtM sMS-1000SQ Windows Edition 音質編 【Roon Server】

【レビュー】SOtM sMS-1000SQ Windows Edition 外観・仕様編 【レビュー】SOtM sMS-1000SQ Windows Edition 運用編    外部電

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【レビュー】SOtM sMS-1000SQ Windows Edition 運用編 【Roon Server】

【レビュー】SOtM sMS-1000SQ Windows Edition 外観・仕様編  SOtM sMS-1000SQ Windows Editionは、つまるところオーディオ機器として

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【レビュー】逢瀬 AK4495S試作DAC 運用・音質編

【レビュー】逢瀬 AK4495S試作DAC 外観編  本機のUSB入力はAmanero Combo384を使用している。  私の場合Windowsと組み合わせるのでドライバをインストール。

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Roon Readyになりました

 いつものようにRoonのボスのEnno Vandermeer氏とやり取りするなかで 「いつもRoonをサポートしてくれてありがと! こっちで協力できることがあれば何でも言ってね!」  と

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続・Roon ServerがQNAPとSynologyでも使えるようになったぞ

Roon ServerがQNAPとSynologyでも使えるようになったぞ  というわけで、実際に使ってみた記事をPhile-webに書きました。 “PCレス”のRoonServerはどこ

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【ハイレゾ音源備忘録】芸能山城組 / 交響組曲 AKIRA

AKIRAのハイレゾ ・アーティスト / アルバムタイトル 芸能山城組 / 交響組曲 AKIRA ・購入元 e-onkyo ・スペック&コーデック DSD256

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【レビュー】SOtM sMS-200 外観・仕様編 【RoonReady】

【レビュー】SOtM sMS-1000SQ Windows Edition 外観・仕様編  上位機と一緒にこっちもやってきた。  いろんな規格・方式に対応し、USB出力を持ち、しかも安価な(こ

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【レビュー】SOtM sMS-1000SQ Windows Edition 外観・仕様編 【Roon Server】

 RoonReady立ち上げの最初期から、Antipodes Audio DX Music Serverと並んで「オーディオ機器としての単体Roon Server」だった製品。ついに日本上陸。

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【レビュー】逢瀬 AK4495S試作DAC 外観編

合同会社逢瀬 ブログ・AK4495S-DACのアップグレード検討中 何度もお伝えしておりますがDACチップのみが音質を決める要因ではありません。AK4497やES9038を使うだけでハイエ

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【Roon Server/RoonReady】Clones audio THE HOST music server

Clones Audio THE HOST  これまた非常に手頃なRoon Server。  OSはLinuxでそこにRoon Serverを走らせるか、あるいはDaphileというな

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JRiver Media Center 22

 22は先月には公開されていたので、遅ればせながらアップグレード。  真面目に多機能を行く、私にとって再生ソフトのリファレンスという立ち位置は変わらない。メインシステムとして活用するかどうかに関係な

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【Roon Server/RoonReady】Mivera Audio Superstream Transport/Server

Mivera Audio  1250ドルのRoon Server。  この価格でCoreが動いている。  デジタルの進歩による陳腐化を避けるため、「ソフトウェアを持続的に更新可能なハ

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【レビュー】Chord DAVEをLUMIN U1で聴いた

 DAVEの試聴機が我が家にやってきた。  しかも相手はLUMIN U1というなんとも豪華な組み合わせである。  まずは素の状態というか普通の環境で試すべく、いつものノートPCと組み合

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【おしらせ】OTOTEN 2017に参加します

 久々だと思っていたら三週続けてのイベント参加です。 O

【おしらせ】春のヘッドホン祭2017 / 第2回北陸オーディオショウの「デジ研」に参加します

 久々のイベント参加になります。 春のヘッドホン祭201

【レビュー】Nmode X-DP10 音質編

外観編 設定(主にJPLAY)・運用編 ・再生環境

Roon 1.3 (Build 216)、PCM 768kHz・DSD512

Roon 1.3 (Build 216) Is Live! - Roo

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Nmode X-DP10 外観編  ドライバをインストールし

【レビュー】Nmode X-DP10 外観編

Nmode X-DP10 続・Nmode- X-DP10

【祝】『マインド・ゲーム』BD化!

『マインド・ゲーム』Blu-rayプロジェクト - STUDIO4℃F

【菅江真澄紀行文】試作品が出来上がりました

クラウドファンディングサービス「FAN AKITA」でプロジェクトを実

【BDレビュー】第342回『マックス・ペイン』

画質:9 音質:12 (評価の詳細についてはこの記事を参照)

Asset UPnP Release 6

サーバーソフトの紹介 『Asset UPnP』 Asset UP

続・Nmode X-DP10

新製品発売のお知らせ - Nmodeの部屋 発売日は2017年4

LUMIN A1、導入3周年 終わらない進化とMQA対応

 LUMIN Appはバージョン3から相変わらず最強だし、  iPh

【UHD BDレビュー】第18回『シン・ゴジラ』

【考察】シン・ゴジラとヤマタノオロチ、そして現代のスサノオ神話

PS3の出荷(近日)完了に寄せて

PS3本体の出荷が近日終了 - GameSpark  私のP

【Roon Ready】CHORD Poly

 CHORD Mojoに接続して使う、Roon Readyの「ポータブ

【UHD BDレビュー】第17回『オペラ座の怪人』

『オペラ座の怪人』のUHD BD 画質:9 (画質は

LUMIN is NOW Roon Ready! そしてMQAとSpotifyにも対応予定

LUMIN STREAMING SERVICES  ほんとに

【レビューまとめ】fidata HFAS1-XS20 ― 専用機であるということ

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【レビュー】fidata HFAS1-XS20 × OPPO Sonica DAC 音質・ミュージックサーバー編

外観編 音質・サーバー編 fidataのCDトランスポート

【Roon Ready】dCSのNetwork Bridge

dCS、RoonReady対応のネットワークトランスポート「Netwo

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