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「 AV史に残るBD勝手に10選 」 一覧

リファレンスBD10選・音質編

 オーディオ・ビジュアルの領域において、ハードの画質音質を評価するためにはソフトが必要になり、ソフトの画質音質を評価するためにはハードが必要になる。  私は頻繁にハードを買い替えられるような資金

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リファレンスBD10選・画質編

 オーディオ・ビジュアルの領域において、ハードの画質音質を評価するためにはソフトが必要になり、ソフトの画質音質を評価するためにはハードが必要になる。  私は頻繁にハードを買い替えられるような資金

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心の底からすすめたいBD10選

 BDのローンチから9年。次世代たるUHD BDがローンチした今日この頃。  しかし未だに「BDとDVDってどう違うの」と至極自然に聞かれるという現実は変わっていない。無念だ。  優れた作

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BD化を待ち望む作品10選

 BDのローンチから9年。  長らくBD化が待ち望まれてきた数多の作品も、年月の中で着実に消化されてきたように思う。  しかし、現にUHD BDがローンチされる今となっても、未だにBD化されていな

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サラウンドジャンキーに送る“シューテムアップ”BD10選

 【BDレビュー】300回到達 & UHD BDローンチ記念。  この記事における「シューテムアップ映画」とは、「銃撃そのものが作中で巨大な存在感を放っている映画」を指す。  いわゆるドン

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【AV史に残るBD勝手に10選】第1位『アバター』&『プライベート・ライアン』 ― 高画質・高音質という福音

【BDレビュー】第160回『アバター』 【BDレビュー】第158回『プライベート・ライアン』  BDとは何のためにあるのか。  高画質・高音質を実現するためである。  それでは

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【AV史に残るBD勝手に10選】第2位『スパイダーマン 3』 ― 4Kの胎動

【BDレビュー】第14回『スパイダーマン3』  BDに収録されている映像の解像度は基本的に1920×1080、いわゆるフルHDである。  そのフルHDという解像度の中で、すべてのB

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【AV史に残るBD勝手に10選】第3位『AKIRA』 ― 192kHz/24bit/5.1chを巡る未曾有の狂騒

【BDレビュー】第107回『AKIRA』  アニメーションとしての『AKIRA』が不朽の名作であることを否定する人はそうそういるまい。  好きとか嫌いとかの次元を超越した、極大

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【AV史に残るBD勝手に10選】第4位『ダークナイト』 ― IMAXが見せ付けたフィルムの神髄

【BDレビュー】第102回『ダークナイト』  正直に言うと、BDの黎明期からHD DVDとBDの双方にソフトを出していたワーナーに対し、良い感情を持っていなかった。  HD D

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“がっかり”BD10選

 善いものがあれば、悪いものもある。  目を逸らすわけにはいかない。  なお、この記事の各項目の数字は便宜的につけたものであって、順位ではない。  また、“がっかり”なのはあくまで“BDとし

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【AV史に残るBD勝手に10選】第5位『眠れる森の美女』 ― 50年越しの奇跡

【BDレビュー】第90回『眠れる森の美女』  奇跡。  奇跡としか言いようがない。  しかし、それは偶然や神頼みの結果として生じたものではない。  紛れもない人々の情熱と願

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【AV史に残るBD勝手に10選】第6位『スター・ウォーズ』 ― 超絶クオリティが示したBDの成熟

背中合わせのスカイウォーカー 発売直前最速レポート!『スター・ウォーズ』BD-BOXのクオリティ&見どころを総力検証  “待望の”、という言葉がこれほど似合うタイトルもそう多く

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【AV史に残るBD勝手に10選】第7位『グラディエーター』 ― BD化における落胆と救済

左が最初のリリース。右が後にリリースされたドイツ盤。 【BDレビュー】第184回『グラディエーター』 国内盤&独盤  “BDは高画質”という言葉。  誰しもがそう思うだろう。

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【AV史に残るBD勝手に10選】第8位『007 カジノ・ロワイアル』 ― H.264/MPEG-4 AVCの夜明け

写真は後年のBOXセットのもの 【BDレビュー】第3回『007 カジノ・ロワイアル』  今ではもはや確認する必要もないほどに、BDの映像コーデックにはMPEG-4 AVC(以下

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【AV史に残るBD勝手に10選】第9位『イノセンス』 ― リニアPCM7.1chの衝撃

写真はアブソリュート・エディションのもの。 【BDレビュー】第8回『イノセンス』 【BDレビュー】第76回『イノセンス』アブソリュート・エディション  DVDを買った時から思

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【AV史に残るBD勝手に10選】第10位『キングダム・オブ・ヘブン』 ― 最初期に示されたBDの理想像

【BDレビュー】第2回『キングダム・オブ・ヘブン』  敬愛するリドリー・スコット監督による、十字軍の時代を描いた歴史スペクタクル映画。  最も早い時期に発売されたソフトであり、BD

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【AV史に残るBD勝手に10選】BDと歩んだ7年半

 最初に、一番最初に再生したBDはたしか『ステルス』だったような気がする。  発売からあまり間を置かずにPS3を手に入れて、初めてBDを再生した時の感動は今でも鮮明に覚えている。  その時点で既に

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【ホームシアターでゲームをしよう!】第2回『ドラゴンクエストⅪ 過ぎ去りし時を求めて』

https://www.youtube.com/watch?v

【ハイレゾ音源備忘録】Nicogi / 蜃気楼

・アーティスト / アルバムタイトル Nicogi /

【ホームシアターでゲームをしよう!】再始動

 諸事情により、第1回『The Last of Us』以来

【ハイレゾ音源備忘録】Nicogi / Precious Morning

・アーティスト / アルバムタイトル Nicogi /

【BDレビュー】第345回『RWBY Volume 4』

画質:8 音質:6 (評価の詳細についてはこの記事を参

JPLAYの入門ガイドを作成しました

JPLAY日本語公式ページ →PCオーディオ入門者向け設定ガイド

月刊HiVi 2017年10月号に記事を執筆しました【おまけつき】

月刊HiVi 10月号 9/16発売 祝35周年・UHDブ

【ハイレゾ音源備忘録】Helge Lien Trio / Guzuguzu

おまえの新譜グズグズじゃねーか(歓喜) ・アーテ

【ハイレゾ音源備忘録】Tingvall Trio / Cirklar

・アーティスト / アルバムタイトル Tingvall

【ハイレゾ音源備忘録】Julian Lage / Arclight

・アーティスト / アルバムタイトル Julian La

【レビュー】DSP-Dorado 音質編

外観・導入編 設定・運用編 ・再生環境(詳細)

【UHD BDレビュー】第33回『ザ・コンサルタント / The Accountant』

画質:6 音質:8 (評価の詳細についてはこの記事を参

【レビュー】DSP-Dorado 設定・運用編

外観・導入編  DSP-Doradoは意外と(?)多機能

【イベント情報】東京インターナショナルオーディオショウに参加します

 既にオーディオ誌で見たという人もいるかもしれませんが、 2

【UHD BDレビュー】第32回『メッセージ / Arrival』 米国盤

画質:7 音質:8 (評価の詳細についてはこの記事を参

【レビュー】SFORZATO DSP-Dorado 外観・導入編

「純粋なネットワークオーディオ」への憧憬 続・「純粋なネットワークオ

激突! OpenHome/UPnP vs Roon Ready/RAAT

 今回は音質面の話。  「Roon ReadyはUPnPベースのシス

【UHD BDレビュー】第31回『キング・コング:髑髏島の巨神』 【Dolby Atmos】

画質:7 音質:10 (評価の詳細についてはこの記事を

【UHD BDレビュー】第30回『ハクソー・リッジ』 米国盤 【Dolby Atmos】

画質:9 音質:15☆ (評価の詳細についてはこの記事

【UHD BDレビュー】第29回『許されざる者』 米国盤

【BDレビュー】第112回『許されざる者』 画質

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