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「 Dynaudio 」 一覧

言の葉の穴 2016年のハイライト オーディオ・ビジュアル編

「言の葉の穴」的2015年のAV関連ニュース10選  独断と偏見とノリと勢いで選ぶ2016年のオーディオ・ビジュアルハイライト。  業界的な話題と個人的な話題もごちゃまぜで。

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【レビュー】 視た・聴いた・使った・紹介した機器のまとめ 【インプレッション】

 ただ埋もれていくだけというのも勿体ないのでまとめ記事。  メーカー/ブランドと機器。  基本的に自分で買ってじっくり時間をかけて試したものは【レビュー】、試聴機を借り受けて視た・聴いたものは

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Dynaudio Audience52とNmode X-PW1で音楽を聴く

 今手元にAVアンプがないので、普段はサラウンドバックスピーカーとして使っているDynaudio Audience52とNmode X-PW1で音楽を聴く。  ラックの裏、ケーブルの沼に潜って結線を

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【Munich HIGH END 2016】記事まとめ

 このブログで取り上げたもの。 Dynaudio The New Contour OPPOのUHD BDプレーヤーは16年末発売 Ayre QX-5 Twenty Soun

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【Munich HIGH END 2016】Dynaudio The New Contour

The New Contour - Dynaudio  そうそう、こういうのでいいんだよこういうので!  技術的な諸相についてはこちらに詳しい。 <HIGH END>ディナウ

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【CES2016】Dynaudioよ何処へ行く

<CES>ディナウディオ、コンパクトな新ワイヤレススピーカー「Xeo 2」 - Bluetoothにも対応 - Phile-web  なんというか、最近のDynaudioの姿は目に余る。

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しばしさらば、Focus200C

「センタースピーカーさえ無ければ」と何度思ったことか  Focus200Cを導入して最初に見たBDはヱヴァ序だった。  凄いスピーカーだ、と思った。IMAGE22との差は歴然だった。  

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「センタースピーカーさえ無ければ」と何度思ったことか

 今まで、何かしら試聴機が届くたびに、ラックの一番上のセンタースピーカーをどかしてスペースを作ってきた。  こんな具合に。  これも機材に対する礼儀だと思いつつ、その都度Focus200C

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“ハイレゾ対応機器”の定義が発表されたので

 自前の機材がどれだけ“ハイレゾ対応”なのかちょっと調べてみた。 日本オーディオ協会、“ハイレゾ対応機器”の定義を発表 - ロゴも統一 ―― Phile-web  “ハイレゾ対応機

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【CES2014】 Dynaudio Confidence Platinum

 CES2014で気になったものその3。    Dynaudio Confidence Platinum(公式HP)  Signatureとは何だったのか……  そ

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【システム】 Dynaudio Audience52

 Audienceシリーズがディスコンになって結構な時間が経った時、あるショップで奇跡的に残っていた新品を手に入れた。  傑作と名高いAudience52には非常に、非ッ常に申し訳ないのだが、元々D

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【システム】 Dynaudio Audience122

 思い出深い初Dynaudio、Audience122。  東日本大震災でぶっ倒れてもなお、力強く鳴り続けている。  私にオーディオの面白さをこれでもかと認識させてくれたスピーカーであり、私にオー

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【システム】 Dynaudio Focus200C

 映画のサラウンド再生において、センタースピーカーは必要か不要かという議論がある。  非常に難しい問題である。  どちらにもメリットがあり、どちらにもデメリットがある。  ちなみに私は、「必

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【システム】 Dynaudio Sapphire

 2007年のTIAS。  その時、奇しくも私は同じくDynaudioのAudience122を買ったばかりだった。そして、B&W、Focal、ELAC、Monitor Audio、KEF、並み居る

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【Dynaudio】 Sapphireの足元 その3 【完結】

 ついに、Sapphireに相応しい台座を導入できた。  導入したのは、『ブビンガ』のボードである。  ブビンガ。  聞いたことがない。  調べてみると、こういうもののようだ。  オ

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【Dynaudio】 Sapphireの足元 その2

 というわけで、ボードである。  選択肢は二つあった。  Audience122同様にトラバーチン製のボードをサイズを合わせて導入するか、別の何かを探すか。  ちなみにSapphireの

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【Dynaudio】 Sapphireの足元

 スパイク設置できるスピーカーは絶対的にスパイク設置するに限る。  トールボーイスピーカーならスパイク、あるいは床を傷つけないためにゴム足がオプションとして付属していることがある。かつて使ってい

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【インプレッション】Playback Designs Merlot DAC 外観編

Playback Designs Merlot DAC - ナスペック

【菅江真澄紀行文・本編紹介】第一章「栗駒の心臓を御室に見る」

クラウドファンディングサービス「FAN AKITA」でプロジェクトを実

NetAudio vol.25で記事を執筆しました

 この手のおしらせはしばらく放置していたが、これからはマメにやっていこ

「FAN AKITA」のプロジェクトで目標金額を達成しました

小町ゆかりの地「真澄と歩く」出版プロジェクト - FAN AKITA

MQAのソフトウェアデコードって……

MQA Decoding Explained - Audio Stre

LUMINがRoon Readyになったような

 ん?  !?  常時起動の単体Roon Serv

3,000,000PVを達成しました

 言の葉の穴は2017年1月5日をもって3,000,000PV

canarino Fils × JCAT USBカードFEMTO

 canarino Filsの導入当初は、ちょいと思うところがあって、

TIDAL MASTERS with MQA

TIDAL MASTERS TIDAL is deliverin

Roon 1.3のプレビュー

Coming over the hill: the monstrous

言の葉の穴 2016-2017

 「言の葉の穴」読者の皆様、あけましておめでとうございます。  昨年

言の葉の穴 2016年のハイライト 創作・地元ネタ編

 もうすぐ終わるので振り返り。  オーディオだけではないのである。

言の葉の穴 2016年のハイライト オーディオ・ビジュアル編

「言の葉の穴」的2015年のAV関連ニュース10選  独断と

2016年の心残りその2 まだ見ぬOPPO Sonica DAC

OPPO Sonica DAC そして素晴らしいのは、この手の製

2016年の心残りその1 LUMIN、未だRoon Readyならず

Roon Ready、ネットワークオーディオ第五の矢  LU

2015年の心残りは2016年でどうなったのか

2015年の心残りその1 ESOTERIC N-05 紹介記事

【BDレビュー】第341回『帰ってきたヒトラー』

画質:8 音質:8 (評価の詳細についてはこの記事を参

シン・ゴジラのUHD BD

「シン・ゴジラ」が'17年3月22日BD/UHD BD化。初公開映像満

【BDレビュー】第340回『DOOM / ドゥーム』

画質:6.66 音質:13 (評価の詳細についてはこの

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