導入編


 今回試用したLUMIN A1は御厚意により手配していただいた試聴機であり、また試聴機であるため、いつものような外観の写真撮影は自重している。

 ここでは実際にLUMIN A1が動いている様を、ハード・アプリの両方から見てもらいたい。
 ちなみにLUMIN A1とは、LUMIN THE AUDIOPHILE NETWORK MUSIC PLAYERのことである。新機種が出るのに伴い、名前を付け直したようだ。


あらためて、ネットワークオーディオ界の巨頭・LINN DSと並び立つの図
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KinskyにてLINN DSとLUMINが現れるの図
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DiXiM DMCにてLINN DSとLUMINが現れるの図
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8playerとかAudionet iMMにてLINN DSとLUMINが現れるの図
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SongBook’11 UPnPにてLINN DSとLUMINが現れるの図&動作しているの図
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PlugPlayerにて動作しているの図
(そしてアプリからはLINN DSだと認識されているの図)
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そして、LUMIN Appにて動作しているの図
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ディスプレイ・音源のスペック表示も漢字もカタカナもどんと来いの図
(ただし、さすがに「アシタカせっ記」の「せっ」は表示できない模様、しかたないね)
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ディスプレイ・ウムラウトもどんと来いの図
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ディスプレイ・音源のスペックによる表示の図(192kHz/24bit)
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LUMIN AppにてDSDを再生しているの図
ちなみにこの時のサーバーはJRiver Media Centerを使用
(アニソンオーディオの付録音源を引っ張り出してきた)
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ディスプレイ・DSD再生中の図
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ディスプレイ・DSD変換再生の図
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 続く!