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Roonの「音楽の海」がもたらすもの

公開日: : 最終更新日:2017/01/20 PC・ネットワークオーディオ関連, Roon, オーディオ・ビジュアル全般

 いわゆるPCオーディオにせよ、いわゆるネットワークオーディオにせよ、両者の根幹には共通して、デジタル・ファイルとしての『音源』が存在する。

 隅々にまで情報が行き渡って視覚的にも美しい「自分にとって理想的なライブラリ」は、「自分自身のルールに基づく音源管理」によってのみ実現される。

 例えばこれは、他ならぬ私自身のルールに基づいて構築された、アルバムアートのクオリティに徹底的にこだわったライブラリの図。
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 自分自身の意思を反映させることで、音源とその集合体であるライブラリはその時点で自分にとっての普遍性を得る。
 そして、そのライブラリが「どのように提示されるか」は、実際に使用するソフト――ライブラリ機能を備える再生ソフトやサーバーソフト次第となる。
 音源をブラウズする際、ジャンル・アーティスト・アルバムといった基本的な要素だけで足りるなら、シンプルさを求めてfoobar2000やTwonky Serverを使うのもいい。
 丹精込めて付加したタグをフルに活用し、より柔軟なブラウズを行いたいなら、カスタマイズ性も含めてナビゲーションツリーが充実したJRiver Media CenterやAsset UPnPを使うのもいい。

 大元である音源、そしてライブラリが完璧に仕上がっているからこそ、ユーザーは様々なシステム・ソフトをきちんと評価し、自分にとって最も好ましいものを選ぶことができる。
 音源に一切情報が付加されていない=タグが空っぽのライブラリでは、「このソフトは良くて、あのアプリは駄目」などと評価することはできない。


 「自分にとって理想的なライブラリ」は、「自分の聴きたい曲に素早く辿り着ける」ことに大きな意味がある。
 そこにネットワークオーディオのエッセンスが加わることにより、「居ながらにしてすべてを見、すべてを操ることで得られる、音楽再生における筆舌に尽くしがたい快適さ」が実現する。
 美しく整備されたライブラリを自由自在に巡り、聴きたい曲を探す過程で、意識していなかった音源との出会いが数多くもたらされることは間違いない。その中にはもちろん、「過去死蔵されていながらリッピングを経て生まれ変わった音源」も含まれる。
 「もういちど、音楽に出会う」とはまさにこのことだ。

 少なくとも私は完全に満足していた。



 一方で、ライブラリの中の個々の音源は、ジャンルやアーティストといった情報によって「分類」されることはあっても、「結び付く」ことはなかった。

 タグの徹底的な付加と然るべきソフトの組み合わせによって、ブラウズの際の「音源に辿り着く経路」はかなりの柔軟性を持つ。例えば「フルトヴェングラーが指揮する・ベルリンフィルが演奏する・ベートーヴェン作曲の・交響曲第9番」に辿り着くこともできる。
 しかし、ブラウズの経路はあくまでも個々の音源が終着点となる。最後に辿り着いた音源をさらなる基点として、関係性のある他の音源(例えば交響曲第9の別演奏)にアクセスすることはできなかった。他の音源にアクセスするにはナビゲーションツリーの上の階層に戻り、別の経路を辿り直す必要がある。

 このことを、非常に充実したナビゲーションツリーを持つサーバーソフトのAsset UPnPと、ナビゲーションツリーの階層構造がわかりやすいDiXiM DMCで説明する。

 まず、ナビゲーションツリーの項目の「Dynamic Browsing」から「Conductor」を選ぶ。
 諸々の指揮者が表示されるので、ここはフルトヴェングラーを選ぶ。
 また項目が表示されるので、次に「Orchestra」を選ぶ。
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 バイロイト祝祭管弦楽団を選ぶ。
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 今度は「Composer」からベートーヴェンを選ぶ。
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 ここで該当するアルバムを表示する。
 1951年の演奏が現れる。
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 アルバムを選択すると、中身の曲=個々の音源が現れる。
 これにて終点、あとは聴くのみ。
 別の音源に辿り着くには、また別の経路を辿り直す。
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 すなわち、「フルトヴェングラーが指揮する・バイロイト祝祭管弦楽団が演奏する・ベートーヴェン作曲の・交響曲第9番」、という経路である。途中で「Year」を挟めば演奏年で絞り込むこともできる。
 ここまで充実したナビゲーションツリーが使えるのはAsset UPnPならではと言えるが、ライブラリを司るソフトとしては、やはり終着点の音源から関係する別の音源に飛ぶような芸当はできない。
 音源管理をしっかりと行い、優れたコントロールアプリを使えば、ナビゲーションツリーの行き来などまったく苦にならないこともまた確かだが。


 結局のところ、従来のソフトが提示するライブラリでは、音楽史あるいはユーザーの心の中に存在する「音源同士の結び付き」それ自体を体験し、味わうことはできなかった。
 特に作曲者・指揮者・演奏者といった情報の関係性が音楽体験に直結するクラシックでは、これが問題だと捉えられても仕方がない。恐ろしく高度な要求である。いやはや困った。



 Roonはまさにこの「ライブラリ」という文脈の中で登場する。

 Roonは単なる再生ソフトを超越した「総合音楽鑑賞ソフト」として、かねてから潜在的に望まれていたであろう「音源同士の結び付き」を実現した。
 しかも、「音源同士」どころの話ではない。

 音源をインポートすると、元の音源の状態、タグのあるなしに関わらず、Roonはクラウドを活用したRoon自身のデータベースに基づいてRoon色のライブラリを仕立て上げる。
 この時、Roonならではの「個々のユーザーがどれだけ頑張っても到底付加し得ない膨大な音楽情報」が徹底的に結び付けられる。その対象はローカルの音源だけでなく、TIDALの音源にまで及ぶ。
 しかもここまで全自動

 こうして、あらゆる音楽情報はRoonの中で有機的に結び付き、めくるめく「音楽の海」として提示される。

 これこそがRoonの言う「魔法」の正体である。
 「音楽の海」はローカルの音源だけでもじゅうぶんに味わえるが、クラウドの音源(現状ではTIDAL)と連携・統合することによって途方もない深さと広がりを得る。TIDALであれば、四千万曲に及ぶ音源のすべてにRoonの魔法がかかるのである。

 DSDを含む様々な音源への対応、USB・ネットワークを問わない音楽再生時のユーザビリティ、Roon Readyによるネットワーク方面への拡張性、あとは音質。Roonの価値は様々な側面で語ることができる。
 しかし、Roonの本質にして本懐はあくまで強力無比なライブラリ機能と、それによって生まれる「音楽の海」という体験にある。上記の様々な機能は、音楽の海をより快適に、より広範なシステムで楽しむためのものだと言える。

 ライブラリという文脈、音楽の海という未曽有の音楽体験を抜きにしてRoonの真価を語ることはできない。



 それでは、Roonの「音楽の海」を泳ぐ。
 Roonの「魔法」の正体でもその一端を紹介したが、ここではあらためて、もう少し丁寧に見ていきたい。

 あらかじめ言っておくが、Roonは「聴きたい曲があらかじめ決まっている」ような場合、辿り着くまでにかえって時間がかかることがある。
 原因はライブラリの構築に自分の意思が反映されていない(どこに何があるのかわからない)ことや、Roon自体のデザイン・操作性など様々。

 Roonが真価を発揮するのはむしろ、「気の向くままにライブラリを巡って何となく目に付いた音源を片っ端から再生していく」ような場合である。
 「何気ない興味を次なる音楽との出会いに結び付ける」という点で、Roonは最強の機能を持っていると言える。


 いざ、実際に泳いでいる様子。
 画像はリサイズしていないのでクリックして確認してほしい。

 Roonの一応のトップ画面/「Overview」。
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 私は普段ジャンルを基点にして聴きたい曲を探すので、とりあえずメニューから「Genres」。
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 どわーっと視覚情報満載でジャンルが表示されるのはいいのだが、私のルールとは異なるジャンル名が使われているため、少し途方に暮れる。
 そこで、ボブ・ディランのどや顔が目に付いた「Pop/Rock」を選ぶ。私のルールでは彼は「Folk」に統一してるんだけどな……などと思いながら。
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 ちなみにここで「View All」を選択すると、すっきりとRoonのジャンルが網羅される。
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 「Pop/Rock」にやってきた。
 ジャンルの解説があり、アーティストハイライトがあり、
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 同一画面を下にスクロールしていけばアルバムハイライトがあり、サブジャンルがあり……
 ん? 「Portrait in Jazz」が何故ここに?
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 というわけで、興味の赴くままにPortrait in Jazzにやってきた。
 確かにジャンル一覧の中に「Pop/Rock」がある。Bill Evansの曲の耳馴染の良さのおかげだろうか。
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 「Play Album」からささっと聴く。
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 それはそうと、Portrait in Jazzには見慣れないジャンルも登録されていた。
 「Modal Music」。何じゃそりゃ。

 というわけで、興味の赴くままに「Modal Music」にやってきた。
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 ……とりあえずジャズの一要素ということか。
 この時点で、私の興味はModal Musicのアーティストハイライトに登場しているRoy Hargroveに移っていた。

 というわけで、Roy Hargroveに飛ぶ。
 今度フランスでコンサートするのね、と思いつつ下にスクロールしていく。
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 すると「Appearance」にて、彼がD’AngeloやJohn Mayerのアルバムに参加していることがわかる。
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 例によってD’Angeloの強烈な面構えに捉えられ、Voodooへ。
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 とりあえずVoodooをキュー(プレイリスト)に追加する。現在進行形でPortrait in Jazzは再生中である。
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 D’Angeloは多くのアーティストに影響を与えているとは耳にするが、実際にその辺どうなんだろうか?
 というわけで、「Focus On Similar」でライブラリ内の類似するアルバムを表示する。
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 色々と出てきたが、なんとなく「Brown Sugar」の隣に陣取った「Corinne Bailey Rae」が目に入ったので飛ぶ。
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 急に歌が聴きたくなったので三曲目の「Put Your Records On」を一曲再生する。
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 ついでに歌詞を眺めたりスタッフクレジットを見たりする。
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 Corinne Bailey Raeのライナーノーツを読んでいると、Billie Holidayとの関係性が目に留まった。
 というわけで飛ぶ。
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 Billie Holidayのバイオグラフィを読み、アーティスト画面をずいっとスクロールして関係性の渦を見回す。
 そうしているとPut Your Records Onの再生が終わり、RoonのRadio機能でAdeleの「My Same」が流れ始めた。
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 ん、と思ってキューを表示する(画面下部をクリックすると切り替わる)。
 画面右側にはRoonのRadio機能のスペースがあり、「Put Your Records Onと似た曲を再生してるよ、ちなみに次の曲はCorinne Bailey RaeのCall Me When you Get Thisだよ」とある。ここでも新たな音楽との出会いがある。
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 そういえばAdeleってアルバム以外にシングルは出してないのかな? 「Skyfall」は知っているけど……と気になり、飛ぶ。
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 そしてシングルも色々と出しているということを知り、全部表示させる。
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 あっ、「Hello」がある……
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 アルバムの「25」がTIDALを締め出しているものだから、てっきり「Hello」もTIDALでは聴けないものとばかり思っていた。

 というわけで、さっそく聴こう。もちろんライブラリにも追加する。
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 今まで見てきたように、Roonではローカルの音源もTIDALの音源も区別することなく、音楽の海の中で等しく巡ることができる。
 その一方でライブラリに追加・統合しない状態では、音源に対して「できること」でローカルの音源と微妙な差がある。
 でもって、TIDALの音源はワンタッチでRoonのライブラリに追加・統合できる。こうしてTIDALとローカルの音源をほとんど完璧にシームレスに扱えるようになり、ライブラリは無限に充実していく。
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 ここまでノンストップ

 さて、「Hello」に似たアルバムはどんなのがあるかな?

 ……
 …
 AdellのHelloを聴きながら、音楽の海の航海は続く



 Roonの検索機能についても紹介したい。

 画面右上のアイコンから検索ウィンドウを出し、打っていくと……
 なんとまあ気の利くことで。
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 Roonはアーティストやらアルバムやら、個々の要素だけを抽出するという発想を持たない。
 検索単語は音楽情報のありとあらゆる文脈に照合され、ローカル・クラウドの区別なく、最大の検索結果が得られる。
 こんな風に。「Top Result」がきちんと出ている辺り芸が細かい。
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 検索結果の画面を下にスクロールしていくと、Led Zeppelinによる「Works」が現れた。
 これはかなり有名な曲に限られるが、曲自体がデータベースに登録されているもの。
 「Performances」とはつまり、同一曲でカバーを含む複数の演奏・バリエーションがあることを意味する。
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 「Whole Lotta Love」は「4 Performances」だった。
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 いっぺんに再生して聴き比べ。
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 このRoonが示す「一つの曲に対して複数の演奏」という音楽の提示を、クラシック音源で活用すれば……!

 ……あまりにも記事が長くなるので今回はこれでおしまい。


→クラシック編:Roonでクラシックの大洋に漕ぎ出す


 「すべての音楽情報からすべての音楽情報へ」

 このように、Roonは膨大な情報から成る「音楽の海」を提示し、さらに音楽の海を自在に巡るための高度なアクセス性と検索性も備わっている。
 Roonという単一の意思によってライブラリが染め上げられるため、いい加減なライブラリにありがちな断絶と分散に怯える必要もない。

 一方で、Roonのライブラリは自分自身の意思を反映させた「自分にとって理想的なライブラリ」ではない。聴きたい曲を素早く探し出して聴くというスタイルなら、従来の再生ソフトやOpenHomeといったプラットフォームを用いたほうがシンプルだし速い。

 どちらも一長一短。はてさてどちらを使えばいいのか。

 答えは簡単。同時に使えばいいのである。
 Roon Readyのおかげで、RoonはUSB・ネットワーク問わず、既にあるシステムの中に容易に溶け込むことができる。

 聴きたい曲に最短距離で辿り着いて聴くような場合は従来のソフトあるいはシステムを。さすがにRoonと比べてしまえば、こちらはストイックな聴き方と言える。
 そして単に聴くだけでなく、クラウドにまで広がった音楽の海を楽しみたいのならばRoonを。
 この記事の最後でも書いたように、両者は否定し合うものではない。

Music isn’t files and streams. It’s the work of passionate people who compose, collaborate, and perform live. Stop looking at lists and start experiencing a multi-dimensional world of music.


 聴くだけではない音楽の楽しみ


 Roonはいいぞ。

 音楽が好きなら、好きな音楽をいい音で聴くためにオーディオをやっているのなら。



Roon関連記事まとめ

【音源管理の精髄】 目次 【ネットワークオーディオTips】

【レビュー】 視た・聴いた・使った・紹介した機器のまとめ 【インプレッション】

よくある質問と検索ワードへの回答

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